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YouTubeチャンネル登録者数1000人から5000人までの推移と体験談

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YouTubeチャンネル登録者数1000人から5000人までの推移と体験談

2016年11月30日にYouTubeの動画投稿を開始してから早1年8ヶ月半、とうとうチャンネル登録者数が5000人になった。

今回、YouTubeのチャンネル登録数の増え方やYouTubeを始めるきっかけを話したい。

チャンネル登録者数5000人突破したYouTubeチャンネルはこちら。

目次

国際結婚した私たちがYouTubeをやり始めた理由

家族の想い出作りのために始めたのがきっかけ。

私は子供の頃からテレビでやっていた大家族もののドキュメンタリー番組が好きだった。

いつか文章や動画、何かしらの形でで自分たち家族の生活の断片を表現することができたらいいなぁと思っていたのだ。

そのような動機で開始したのでYouTubeの動画投稿は苦にならず、楽しく更新することができた。

だからなのだろうか。

動画投稿を開始して6年以上経過しても、今でもYouTubeを辞めずにいる自分がいる。

現在は、スマホで動画撮影、動画編集アプリを使っている。

YouTubeの動画投稿で辞めたことはベトナム語の字幕

妻がベトナム人ということで、ベトナム語の翻訳字幕を入れて編集していたことがあった。

妻の協力もあってベトナム語に翻訳してもらったのだけれど、ベトナム語字幕まで入れると動画編集時間がすごくかかった。

こだわりや完成度を求めれば、いつしか動画投稿は不定期になるのは時間の問題だった。

私がYouTubeの動画投稿を始めた動機の核の部分は、家族の大切な想い出作りだったので、ベトナム語字幕を入れるのはあっさり辞めた。

毎回、ベトナム語の字幕を入れて動画投稿しているYouTubeチャンネルを見かけるけれど、私は純粋に尊敬するし、私にはマネできない。

本当にすごいよ。

私の個人的な考えになるけれど、日々、継続して更新していくには完成度を求めると不定期になる可能性がある。

例え、完成度が低くてもだし続ける選択をした。
※補足として、ベトナム語の字幕は動画によってはつけるように変更。

これからYouTubeを始めたい方へ経験者が言えること

YouTubeはスマホとインターネットの環境さえあれば、誰でもYouTuberデビューできる。

中にはYouTubeを始めて、すぐにチャンネル登録者数が増えていき人気YouTuberの仲間入りをする動画クリエイターもいる。

私たちのチャンネルの場合は、なかなかチャンネル登録者数が増えなかった。

1人チャンネル登録者数が増えたかと思えば、次の日と明後日はチャンネル登録者数が0だったこともあった。

もちろん、チャンネル登録者数が減る日もあった。

それでもYouTubeを辞めずに続けた。

辞めずに続けたからこそ、チャンネル登録者数5000人達成を体験することができたのだ。

石川パパン

YouTubeを始める理由は、人それぞれだと思いますが、早くに収益化を目指す場合、ブログ開設の方が近道かもしれません。

YouTubeチャンネル登録者数1000人から5000人になるまでの推移

2016年11月30日にYouTubeに動画投稿を開始してから約10ヶ月半目(2017年10月13日)で1000人達成した。

1000人になるまでに約10ヶ月半かかっている。

その後、1000人達成後(2017年10月13日)の4ヶ月後(2018年2月9日)に2000人達成。

2000人達成後(2018年2月9日)の2ヶ月後(2018年4月13日)に3000人達成。

3000人達成後(2018年4月13日)の2ヶ月半後(2018年6月27日)に4000人達成。

4000人達成後(2018年6月27日)の1ヶ月半後(2018年8月15日)に5000人達成。

YouTubeチャンネル登録者数1000人から5000人になるまでの推移

ふり返ると1000人になるまでが、とても時間がかかった。

チャンネル登録者数の増え方は個人差があるけれど、1000人までの壁というのは存在すると感じる。

また、1000人達成後は、1000人単位の増え方の期間が短くなった。

義理の母親から定期的にベトナムの動画が送られてくる話

家族の大切な想い出として、ベトナム生活時代の動画はYouTubeにある。

今、私たちは日本で生活しているのだけど、ベトナムの地方都市に住む義理の母親がベトナムの様子を動画で送ってきてくれる。

撮影者である義理のお母さんのビデオをYouTubeにアップロードしている。

私たちが日本で元気に暮らしている姿をベトナムに住む親戚に見てもらうためにも、YouTubeの動画投稿は今後も続けていきたい。

また、娘の成長記録を親として見守りながら、記録としてきちんと映像に残したい想いもある。

誰もがYouTubeで面白いネタを作って人気者を目指す必要はない。

奇抜なネタだってしなくていい。

自分たちがやりたいこと、残しておきたいことをひたすら更新していく。

それだと万人受けはしないかもしれないけれど、自分たちが納得してのやりたいことだから。

反響や再生数に左右されず、自分らしく今後も更新していけたらと思っている。

現在は、複数のYouTubeチャンネルを運営している。

YouTubeチャンネル登録者数1000人から5000人までの推移と体験談

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